お知らせ 環境事業

カードゲームで組織の課題を可視化。2026年3月23日開催、企業導入向けワークショップt52

なぜ研修で終わるのか?大手企業が続々採用、主催者のメッセージを自分事化させる「脱炭素カードゲーム」体験会a

体験型カードゲームで組織が変わる

「社員の主体性を引き出したい」「座学では得られない深い気づきを与えたい」 そんな課題をお持ちの人事担当者・経営者の皆様へ。

本イベントは、組織課題を自分事化できる「カードゲーム研修」の導入を検討するための実践会です。
ゲームを通じたシミュレーションにより、環境問題などの複雑な本質をダイレクトに体感。現場で起こりがちな葛藤を疑似的に体験することで、論理的な理解を超えた、確かな視座の変化を促します。

なぜ、カードゲームが有効なのか。

それは、単なる「やり方」であるノウハウ(Know-How)を教えるだけでなく、「なぜそれを行うのか」という背景や目的を理解する「ノウホワイ(Know-Why)」の視点を自分事化できるからです。

マニュアルを伝えても現場の行動が変わらない……。そんな悩みを持つ組織は少なくありません。
ルール(手法)をなぞるだけでなく、自分の行動が組織や社会にどう影響するのかという「本質的な理由」をゲームの中で発見することで、論理的な説明だけでは届かない、納得感のある学びへとつながります。

当日はゲームへの参加に加え、社内研修としての活用事例や、導入後の変化についても詳しく解説いたします。自社のエンゲージメント向上や次世代リーダー育成に向けた、新たな一手を見つけにお越しください。

脱炭素カードゲーム公式サイト

脱炭素カードゲーム開催概要

主 催|株式会社ジョブオール
日 時|2026年3月23日(月) 18:30-20:30
会 場|GENKEE倶楽部スペース
名古屋市東区泉1丁目18-3 泉ステイトリービル(毛織会館)602
定 員|先着20名

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イベント会場のご紹介

「GENKEE倶楽部スペース」
 └ 株式会社ピープルカレッジ様が展開する「GENKEE倶楽部」のコミュニティースペースです。

GENKEE倶楽部スペース

株式会社ピープルカレッジ10年ビジョン:「介護にならない社会」

日本は世界有数の長寿国家ですが、残念ながら平均寿命の10年前から健康ではない状態となっています。この期間に認知症を患ったり介護になってしまいます。認知症や介護にならない生活習慣を身につけ、長寿を全うする前日まで旅行に行けるような身体づくりができれば、こんな幸せな生き方はないと考えています。また、それが社会の経済発展にもつながります。

参照:GENKEE倶楽部|株式会社ピープルカレッジ| https://genkee.co.jp/

ビジョン実現のひとつとして、自由な対話を促進するスペースを開放し日々多様性を歓迎する意見交換をされています。

取材について(脱炭素カードゲームにご興味のあるメディアの皆様へ)

本イベントにご興味のあるメディア関係者の皆様は、以下までご連絡ください。
後ほど担当者よりご連絡を差し上げます。

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fukunaga

ジョブオール代表。環境の専門家。脱炭素カードゲーム開催数日本No.1ファシリテーター。環境省認定制度 脱炭素アドバイザー ベーシック。一般社団法人 日本SDGs協会 理事。全国で講演活動中。学生時代はバンドマン。20代はIT起業、30代は家業のDX化、40代は経済団体で地域経済貢献。趣味はランニング、2025年12月フルマラソン完走。

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